ダリアのパターン/美味しい頒布会2月
久々のお花のパターンのアップです。
今日はダリア(のつもり)です。
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パターン集はもう少し細かかったのですが、私のはサイズは小さいので、ちょっと省いて、簡略化しました。

ミシンキルトも楽しいけど、チクチクとパターンを縫うのも楽しいです。

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昨日は、姉のお店(コチラ)で申し込んでいる、フレンチのお惣菜とワインの頒布会の届く日でした。(前回の記事はコチラ

2月のメニューもとても楽しみにしていました。
舌平目とホタテのパイ包み、ソース・ショロン
付け合わせ…西洋ごぼうと白菜のパルミジャーノ風味
白ワイン(ブルゴーニュ)
私の拙い盛り付けですがこちらです。
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白い器に入っているのがソース(ソース・ショロン)です。
説明書には、ソースはパイの手前に敷くように…と書いてありましたが、
ひょっとして途中でお腹いっぱいになった場合の事を考えて(その時は翌日のお楽しみで、お昼にでも…と)、
違う器に入れておき、食べる時にかけていただくことにしました。
が、そんな心配は全くなく、美味しくて美味しくて、私も次女も完食してしまいました!!!
(画像の向こうに、次女の分も盛りつけています。中学生が、このような美味しすぎる大人の料理を食べても良いのでしょうか~というところですが…(自分で言っていました))

ホタテに生クリームを合わせたムースを舌平目で包み、パイ生地で香ばしく焼き上げた、シェフの得意料理だそうです。
画像を見ただけで、昨日の幸せなひと時がよみがえります。

ソース・ショロンとは、トマトとビネガー酸味の効いたいわば温製のマヨネーズだそうです。
このソースが、パイ包みを引き締めてくれて、一層美味しくなりました。
まだ少し残してあるので、今日何かに使おうかな…(笑)。

また、付け合わせのお野菜もそのソースの味も美味しかったです。

この王道のフランス料理に合わせて選ばれたワインは、やはり王道のフランス産のものが相応しいということでした。
このワインのやわらかい酸味とふくよかな味わいが、料理のボリュームに相乗し、
豊かなミネラル感が魚介の美味しさを引き上げてくれて、それは至福のハーモニー…、との事です。
コチラの説明書より抜粋。
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いろいろ詳しく書いてあり、コレを読みながらいただくと、食事も楽しくなります。
一つ賢くなって、わかったような気にもなります…。

食後には、コーヒーを入れて、昨日の生チョコをいただきました(カロリーオーバー???)

金曜日の夜は、私には、今週が終わった感があり…、
無事今週も終わって、そして、このような美味しい物をいただけて、感謝感謝と思いました。
一応、今日もまだ今週ですが…、
来週も頑張りましょう~。

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by hana-patch | 2013-02-16 09:22 | 日々のつぶやき | Comments(0)
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